バストはどこまで大きくすることができるのか?

「バストアップブラ」や「バストアップサプリ」は
実際に効果を得られることは、身を持って知ることができましたが
やはり、いくら大きくするにしても「限度」があるはずです。

というよりも、あります。

それは「成長期を過ぎている」ということはもちろんですが、
物理的にも、その体に合ったサイズの限界というものを考えることがきます。

その限界が「現時点からどの程度離れた大きさなのか」は
人によって異なるはずですし、断言することはできません。

バストアップのためのアプローチである、

  • 女性ホルモンの分泌
  • 血行を改善しその効果をバストに届けること
  • 脇に流れてしまったボリュームを集約すること

これら1つ1つに、その女性が秘めている限界量があります。

私に関して言えば、当初は「ダメだったらダメだったで・・・」と考えていたものが
2ヶ月程度経過した時点で、効果を実感できました。

そこから、ちょっと本気で継続してみようと考え
半年後には「Aカップ→(ほぼ)Cカップ」になりました。

しかし、途中に「停滞期」があったことも事実であり
更に、その後は長い間更なる成長の実感ができない時期もありました。

このブログのネタバレでも紹介していますが
現在も、バストアップの実践は継続中です。

そして、平常時でも「Cカップ+」程度になっており
この半年経過時点よりも、「やや」大きくなっています。

自分が満足できればそれでいい

人体実験的なものが好きなことや、もっと大きくなったら世界が変わるかも?

という期待から、継続しているものになりますが
実際には、私は現時点で「けっこう満足」なのです。

ほぼ30年間(ぎり20代まで)、非常に薄い胸を装備続けた自分が
まさか「Cカップ+」にまで辿り着けるとは思いませんでした。

そのため、今は「現状維持」をどこまで続けることができるかが目標です。

私がやってきたことといえば、

ブラを付けて

サプリを飲むこと

だけではありません!

バストアップのための「ツボ」や「マッサージ」を試したり
時には施術を受けたりと、意外と努力したんです。

おっぱいのことを、ここまで徹底的に調べている女性は珍しいと思います。

まだまだ知らないこともたくさんあるはずですが
「努力は報われる」ということを実感した日々でもありました。

できることは、絶対になんでもやってみるべきです。

そんなに崇高な目的ではありませんが・・・

私が実感したバストアップブラはこちら
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